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「活心術 峰丈流 護身武道」とは自分が自分らしく生きるために自分の精神と肉体を鍛えることを目的として、創立された武道です。「護身」とは「護心」とも書き、自分らしさを失った人が多い中、本当の自分を見つけ出すためにいい仲間といい汗をかき、そして自分のことのみでなく、周りの人のことも考えられる人間作りができたらと日々考えています。
■峰丈流の指導方法
「活心術 峰丈流 護身武道」は「剛法」、「柔法」、「整法」、「剣法」の四法で構成されており、老若男女誰でもが短期間に習得できるよう稽古体勢ができています。
■峰丈流の指導理念
「明るく、楽しく、たくましく」・「いじめない、いじめられない強い子に」をモットーに厳しいときには厳しく、遊ぶときには遊ぶ、メリハリをつけた稽古の中で一人一人が確実に目標を達成しています。
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| 昭和57年 |
宗家 神奈川県より長野県茅野市仲町に移住。某伝統団体の「長野県支部」として活動開始。ジプシーのように、野外で稽古したり、体育館を借りて稽古を重ねる月日が続く。この時期より「非行少年」の更生活動も始まる
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| 昭和63年 |
茅野市宮川にて常設道場を構え、本格的指導にあたる
第1回長野県大会を実施。以降8回まで開催。第3回は「旧ソビエト選手団」を迎えての国際大会となる |
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| 平成7年 |
某伝統団体より独立。「山田道場」として、フリー活動を開始
自らの「武術」を確立するために、流派・ルールを問わず、各種大会に参戦 |
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| 平成13年 |
「山田道場」から「峰丈流 護身武道」に改名。総本部道場を茅野市豊平に開設 |
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| 平成14年 |
現在まで、長野県を中心に活動中 |
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